TradingViewで表示する

教科書に出てくる指標や線を、TradingViewのチャートに出す手順です。教科書の記事の「TradingViewで表示するには」から、くわしい手順としてリンクしています。

  1. 1移動平均線(EMA)を出すインジケーターの検索で「EMA」と入れ、「Exponential moving average」を選びます
  2. 2RSIを出すインジケーターの検索で「RSI」と入れ、「Relative strength index」を選びます
  3. 3ボリンジャーバンドを出すインジケーターの検索で「ボリンジャー」と入れ、「BB (ボリンジャーバンド)」を選びます
  4. 4出来高を出す出来高は、最初からチャートの下に出ていることが多い指標です
  5. 5時間足を切り替える時間足は、上のメニューの時間の表示を押すと出る一覧から選びます
  6. 6アラートを設定するアラートは、決めた条件になったときに知らせてくれる機能です
  7. 7水平線とトレンドラインを引く線は、チャートの左のツールバーのいちばん上の線のツールから選びます
  8. 8MACDを出すインジケーターの検索で「MACD」と入れ、「MACD (移動平均収束拡散)」を選びます

比較やウォッチリストの使い方は、姉妹サイト「セクターの地図」にあります。